【お詫び】16番ゲージ「モハ31系電車」屋根パーツについて

いつもIORI工房をご利用いただき誠にありがとうございます。

16番ゲージ「モハ31系電車」組立キットにおきまして、
一部屋根パーツが反っていることが判明致しました。

・16番ゲージ「モハ31(昭和4年度車)」組立キット
・16番ゲージ「サロ37(昭和4年度車)」組立キット

上記キットをお持ちのお客様は誠にお手数をおかけいたしますが、
屋根パーツが反っていた場合以下の対処をお願いいたします。

熱湯などで柔らかくしてから金属定規などまっすぐで曲がらないものを当てながら水をかけて冷却し反りを矯正して下さい。
必ずサポートを外した後矯正を行ってください。
屋根と車体を強固に接着した場合屋根の反りに合わせて車体も反ってしまいますので、取り外すことが可能な程度に接着してください。

完成後に屋根が反ってしまった場合、屋根が車体から浮いている場合は取り外して上記と同様に矯正してください。

車体が屋根の反りに負けて全体が反ってしまった場合、
大変申し訳ありませんが矯正が難しいため車体一式を送らせていただきます。

対処方法について詳しくはメール、電話、IORI工房メールフォームまでご連絡ください。
お時間がかかりますが部品交換も受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください。

お問い合わせフォーム

この度はご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんでした。
これからもIORI工房をよろしくお願いいたします。